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内分泌 内 科

内分泌疾患  
ホルモンを作って、分泌する臓器を内分泌臓器と呼びます。内分泌臓器には甲状腺、副甲状腺、膵臓、副腎、下垂体などがあります。内分泌疾患は、ホルモンを作る内分泌臓器の障害により、ホルモン分泌の異常(過剰もしくは不足)や、そのホルモンが作用する側の臓器の異常(ホルモン受容体やホルモン情報の障害)により、ホルモン作用の異常(作用過剰もしくは作用不足)が起こった状態です。また、これらの臓器に腫瘍が発生することもあります。
 
ホルモン産生の異常による疾患については血液検査や画像検査(超音波、CTなど)で診断をし必要な場合は薬剤を使用して治療します。
 
外科的な治療が必要な疾患もありますので、これらについては外科泌尿器科脳神経外科の協力を得て治療を行っています。
 
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